12時くらいに毎日健介さんが電話をしていたそうです。それを続けていると、12時くらいに自然と電話を待つようになっている自分に気づいたのだとか。

北斗晶さんが男性の好みを改めて考えると「強くて優しくておとなしくて、私の言うことをよくきいてくれる人」

この人じゃんってなったみたい。

マメな電話って意外と効果があるんですね。私だったら嫌だなーと思いつつも、きっと私も自然と電話を待っている自分に気づくかもw